かんたんな『かまくら』の作り方

昨日の夜はずーっと大雪のニュースでしたね。

雪の日は、通勤通学が大変。すべったり、転んだりしないようお気をつけください。

仙台に住んでた頃は、校長先生も若かったので雪の中を駆け回っていました。

それはそれはもう、嬉しそうな顔で。

大阪は全然、雪が積もらないので

子どもたちに思いっきり雪遊びさせようと思うと、スキー場まで行かないといけません。

去年の写真ですが、滋賀県の奥伊吹スキー場で雪遊びしました。

ここは、ちびっこゲレンデのソリ遊びのところに『トンネル付き動く歩道』があって

無限にそり遊びができます。

ふわふわトランポリンもあり

そり、トランポリン、雪あそびで、一日中、満喫できました。

うちの子どもたちは、かまくらに絶大な憧れをもっていて

雪遊びすると必ず、かまくらを作ってと言われます。

ネットで調べて、一番はやく簡単にできる方法を見つけ、毎回その方法で作ってます。

用意するのは、スコップと小さなバケツ。

↓下の写真に写ってるミドリのバケツっぽいの。

ちょうどいいバケツがなく、我が家はIKEAの小さなゴミ箱を持って行きました。

バケツに雪を詰めて、ひっくり返し雪のブロックを作ります。

それを繰り返して、レンガを積み重ねるように雪ブロックを重ねて、かまくらの形を作っていきます。これは、大人がやります。

そして子どもたちは、雪ブロックの隙間を雪で埋めていきます。

そうすると、あっという間に、かまくらが出来上がり。

こちらのサイトのブロック型を参考にしています。)

子どもたち、雪をバクバク食べるので、写真をみてると

ねーポンどっちかが、雪を口に入れてます。

今度は、かき氷シロップ持っていくか。

飴ちゃんを口に入れて、雪を食べると「イチゴミルク味〜」とかやってたのはちびまるこちゃんだったかな・・?

今年もまた、奥伊吹に行こうと思います。(公式サイト

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